ZenFone3 の外観をチェック、【ZenTour 参加記事】

ZenFone3
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昨年末に開催された、「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」に参加してZenFone3を頂きましたので、レビューしていきたいと思います。

ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!については下記をご覧ください。

※体調不良のため記事作成が遅くなりました・・・

久しぶりのZenFoneシリーズ

初めて買ったZenFoneシリーズは、ZenFone 5 LTEでした。普段から海外旅行に良く出かけていたため、SIMフリースマートフォンで良い物は無いかなと探していた結果、台北でZenFone 5 LTEに出会いました。

もちろん、日本ではまだ発売されていませんでしたので技適マークはありませんでしたが、海外専用端末として購入していたので特段問題はありませんでした。

台湾、アメリカで使っていたのですが、前回台湾に訪れた際にとうとう壊れてしまいました。そんな中、年末に「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」が開催されるよといったニュースを見かけたので、期待を胸に参加申し込みしたのでした。

Zen UI

ZenFone3

早速ZenFone 3をセットアップすると、ZenFoneシリーズのUIである、Zen UIがお目見えします。ZEN UIは全体的にポップなデザインで、親しみやすいUIだと個人的には感じています。

また、ZEN UIにはテーマ機能があり、標準アプリケーションの「テーマ」から無料、有料のデザインテーマを適用することが出来ます。

Androidの醍醐味の一つとして、ユーザー自身でホーム画面などのデザインをカスタマイズできることが挙げられますが、それなりの知識やデザインセンスが求められます。

しかし、「テーマ」機能を使うことで、ユーザー側にデザインに関する知識などが無くても、ホーム画面のデザインを気軽に変更できるので、その日の気分に合わせて気軽にデザイン変更なんてことも出来てしまいます。

背面の加工

ZenFone3

ZenFone 3の背面は、ガラスが採用されておりかつ、光をあてると同心円に光る加工や、背面の縁をダイヤモンドカット加工したりと、ミドルレンジのスマートフォンとは感じさせない、高級感のあるデザインが採用されています。

指紋認証センサー

ZenFone 3には、最近の機種ではすっかりお馴染みとなった、指紋認証センサーを搭載しています。

指紋認証センサーを使うことで、パスコードやパターンを入力せずに、ロック解除することが可能です。また、認証精度が高く、認証速度も早いので、ストレスを感じることがありません。

ロック解除だけではなく、Playストアの有料アプリ購入の承認も指紋で行えますので、課金が捗りますね・・・w

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まとめ

Syobon
日本国内のSIMフリースマートフォン黎明期から、トップを走り続けてきたASUS。

そんなASUSが引っさげてきたZenFone 3はどのような端末に仕上がっているのでしょうか。

どうやらZenFone 3はカメラが優秀な様子。色々と撮りだめしてるのですが、中々良い感じに写ってくれるので、写真に関するレビューもガッツリ書いてみたいと思います。

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